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ソーシャルフィットネスショップとは

「ウオーキング」と「貯筋運動」で健康長寿社会を目指す「ソーシャルフィットネス」のコンセプトにご賛同いただいた、個人の方や指導者の皆様の健康づくり運動をサポートする健康器具・サービスの販売サイトです。

ソーシャルフィットネスとは

『「歩き」と「筋肉貯筋」で社会参加のエンジンを回し、人生100年時代を動ける日本人をつくる!』をコンセプトとした、地域を活用したコミュニティフィットネスで健康長寿社会を実現することを目指しています。
ソーシャルフィットネスは、地域密着型健康づくりとして、フィットネスクラブや運動教室または地域資源(カフェ・ショッピングモール・自治会館・広場など集合場所となる場所であればどこでも可)の価値向上(楽しい通いの場創出)を戦略的に取り組むことによって、地域づくり・健康づくり・介護予防を核に健康寿命延伸サービス(生活フィットネスクラブ)を新機軸として展開する新しいコンセプトです。
「歩き」と「貯筋」で愉しい運動通いの場をつくり社会を変えていきます!

ソーシャルフィットネスの3つの特徴


特徴その1:「歩く」と「筋トレ」の世界的権威監修のプログラム

日本の抱える2025年問題解決のために、全国200ヶ所のフィットネスクラブや運動クラブや地域資源と連携し、地域包括ケアの一端を担う介護予防運動教室の受け皿(新しい高齢者の居場所)づくりを“健康ウォーキング筋肉貯筋ステーション”として推進してまいります。

特徴その2:フィットネスのアウトリーチ(出前フィットネス)
待ちの姿勢から地域に健康づくりを届ける“アウトリーチ”という考え方を採用。普遍的な健康づくりである「歩く」と「筋トレ」の2つのプログラムを、出前フィットネスとして地域在住の高齢者向けにアウトリーチします。お届けするのは、【歩き方】と【筋肉貯筋】の知識を有したした「ソーシャルフィットネスコーチ(SFC)」です。
この取り組みにより、例えば育児中の指導者やシニア指導者のワークライフバランスを実現することができ、自分の住み慣れたコミュニティでコーチという仕事を一生涯続けることができます。

特徴その3:新しい介護予防教室

今までの介護予防教室は自治体が主導してきましたが、これからはドラスティックに変わってまいります。
新たな総合事業の取り組みは、平成29年度から全国の自治体で導入され、フィットネスクラブ事業者や民間事業者の参入(受け皿機能の強化)がこれまで以上に求められます。
このときに重要な鍵となるのが、シームレスで愉しいコミュニティです。実際の参加者層はプレフレイル層からアクティブシニアといった元気高齢者がほとんどです。
介護予防の問題点を洗い出したソーシャルフィットネスプログラムの3つの特徴は以下の通りです。


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